HKW. タイプライター風キーボード ミニ【WE-TYPKBM-SV】

【爽快な青軸メカニカルタイピング】
心地よい「カチカチ」とした打鍵感が魅力の青軸メカニカルキーボード。しっかりした押し心地で、仕事・文章作成・趣味までタイピングを楽しく快適にします。
【レトロで美しいタイプライター風デザイン】
クラシックなタイプライターを彷彿とさせる丸型キーキャップを採用。インテリアにも馴染む、おしゃれで高級感のあるレトロキーボードです。
【省スペースな61キーコンパクトサイズ】
デスクを広く使える61キーのミニキーボード。コンパクトながら快適な操作性を実現し、テレワーク・オフィス・自宅作業にもおすすめです。
【USB-C有線接続で安定した入力】
USB A to Type-Cケーブル採用。有線接続ならではの安定性で、遅延を抑え快適なタイピングをサポート。ケーブルは取り外し可能で収納にも便利です。
【丸型キーキャップで快適なタイピング】
タイプライター風の美しい丸型キーは、見た目だけでなく打ちやすさにも配慮。キー中央の凹み設計により、指先にフィットし安定した入力を実現します。
【18種類のバックライトイルミネーション】
| 【対応規格】 |
| Windows 7 / 8 / 10 / 11 / Mac |
| 【製品仕様】 |
| 本体サイズ:約291×100×33mm 本体重量:約540g 接続方式:USB有線[ USB Type-C ] キーボード配列:61キー キーピッチ:約19mm キーストローク:約3mm |
| 【説明書】 |
| 色 | 型番 | JANコード |
| シルバー | WE-TYPKBM-SV | 4580393843485 |
バッククオート(`)およびチルダ(~)キーについて
・バッククオート(`)
Fn + Home
・チルダ(~)
Fn + Shift + Esc
本製品ではバッククオートおよびチルダ専用キーはありませんが、Fnキーとの組み合わせにより入力可能です。
日本語キーボードとして使用する設定について ①日本語配列入力(入力モードの変更)
日本語OSへ接続しただけでは日本語配列キーボードとしては動作せず、OS側で英語キーボード(101/102キー)設定へ変更する必要があります。
Windows 11の場合は、
設定
↓
時刻と言語
↓
言語と地域
↓
日本語
↓
言語のオプション
↓
ハードウェアキーボードレイアウト
↓
英語キーボード(101/102キー)
へ変更します。
設定後はMicrosoft IME等を利用して日本語入力は可能ですが、キー配置はUS配列のままとなります。
そのため、
・@、”、:、~ などの記号位置が日本語配列と異なる
・半角/全角キーが存在しない
・バッククオートやチルダがFn操作になる
といった違いがあります。
ご留意ください。
日本語キーボードとして使用する設定について ②レイアウト変更(キーボード配列の設定変更)
下記ショートカットにて入力言語を切り替えることができます。
(これはパソコンに対して、「いま接続しているキーボードは、どの国のボタン配置(規格)か」を認識させるシステム設定です。)
Win + Space
注意:
「日本語配列(JIS)」と「英語配列(US)」の切り替えとなります。(デフォルト設定)
キーボードの見た目通りに記号が打てなくなります。
たとえば、日本語キーボードなのに Shift + 2 を押したとき、画面に「 ”」ではなく「 @」が出たら、パソコンが英語配列(US)として誤認識しています。
JIS配列キーボードをご利用の際は Win + Spaceを押してシステム認識をJIS配列に切り替えてください。


